日本政府「東北の太平洋側で起こる超巨大地震はあと500年はない。ちょっと安心していい」


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2019/02/26(火) 17:10:01.94 ID:Ut5Evj6P0.net
東北沖の大震災級地震、30年内の発生確率「ほぼ0%」
政府調査委、「M7超」は一部上昇
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41764730W9A220C1EA2000/?nf=1

政府の地震調査委員会(平田直委員長)は26日、東北地方の太平洋沖で
起こる海溝型地震について今後30年間で起こるマグニチュード
(M)7クラス以上の地震の長期予測を発表した。
2011年の東日本大震災級(M9クラス)が起こる可能性はほぼ0%としたが、
M7超の地震の一部では発生確率が高まった。

長期予測の発表は大震災後の11年11月以来。震災後8年間の海底での
地殻変動の観測や津波の研究成果を元に見直した。
平田委員長は「東日本大震災後の東北は大きな地震が起きにくいと
考えがちだが、依然として注意が必要だ」と話した。

地震の発生確率は地震発生の可能性を大まかに表したもの。
青森県沖から茨城県沖にかけて地域を5分割したうえ、「高い可能性」を
示すランク3(26%以上)と「やや高い可能性」を示すランク2
(3%以上~26%未満)、3%未満のランク1の3つにランク分けした。

複数の地域が連動する大震災級の地震は、岩手県沖南部から茨城県沖での
発生確率を11年版と変わらず「ほぼ0%」のランク1とした。
震災後に進んだ過去の津波記録の調査から、地震の発生間隔が
約550~600年と推定されたことなどを根拠とした。

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551168601/

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ


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