名古屋高速に移動式オービス!2時間設置で35件摘発wwwwwwwww


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/10/31(水) 00:01:03.92 ID:ID:CAP_USER9.net
持ち運びができる速度違反自動取り締まり装置を使った取り締まり活動=名古屋市千種区の名古屋高速東山トンネルで

県警は二十九日、名古屋高速東山トンネル(名古屋市)で、持ち運びができる新しい装置による速度取り締まりを行った。高速道路のトンネルでの装置を使った取り締まりは初めて。

装置はレーザーで速度オーバーの車を検知すると、運転手やナンバーを撮影し、違反者を自動で取り締まる。新しい装置のレーザーは乱反射しにくいため、トンネル内での測定が可能になった。

この日は名古屋高速四谷入り口の近くにある工事用の作業スペースに装置を設置。制限速度の時速五十キロを大きく上回る車が通ると、装置のレンズが赤く光り、違反車を撮影していた。この日は午後一時から二時間の取り締まりで三十五件の違反が判明した。運転手には後日、警察への呼び出し状が送られる。

県警は持ち運びができる速度違反自動取り締まり装置を五台所持。今年一~九月に百七十八回使用し、速度違反を二百四十六件摘発している。今後は高速道路のほか、死亡事故があった生活道路などを中心に装置を活用する。

県警交通指導課の高原清人課長は「今後も装置をフル稼働させ、実勢速度を下げることで死亡事故を減らしていきたい」と話している。

2018年10月30日
中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20181030/CK2018103002000057.html

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1540911663

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ


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