【!?】美術家の講座に参加した女性が「環境型セクハラ」を受けたと提訴へ・・・・・


no title

1 2019/02/28(木) 12:14:48.40 ID:0NXPJibb9

美術家・会田誠氏が“セクハラ”訴える女性に反論 ネット上で賛否両論

日本を代表する現代美術家の一人、会田誠氏(53)が27日夜から28日未明にかけ、自身の発言や作品等を通して“環境型セクハラ”を受けたとする女性の訴えを報じたニュースに反応してツイッターに連続投稿。それを受け、著名人からも多様な意見が寄せられた。

昨年、京都造形芸術大の東京キャンパスで行われた公開講座に参加した美術モデルの女性が、講師を務めた会田氏の“性的発言”や作品から精神的苦痛を受けたとして、大学を運営する学校法人に慰謝料など約330万円の支払いを求める訴訟を東京地裁に起こした。27日、原告と代理人が都内で会見し、その内容が報じられた。

会田氏はまず「寝耳に水でした」とツイート後、「落ち着いた文化教養講座をイメージしていたなら、すごいギャップがあったでしょう。僕は芸術が『落ち着いた文化教養講座』の枠に押し込められることへの抵抗を、デビュー以来大きなモチベーションとしてきた作り手です」と自身のスタンスを主張した。

この女性が嫌悪したという「モデルをズリネタにした」という自身の発言には、「油絵科の学生としてヌードモデルを描いていた時に、はたと気づいた。裸の女性が真ん中にいて、たくさんの男たちがそれを凝視している。そして言外に欲情は禁じられてる。これってなんなんだ?(中略)どっちが病的なんだ?そういう問いです」と、東京芸大時代から抱えてきた思いが根底にあると説明した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00000045-dal-ent


続きを読む

Source: エクサワロス


返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。