【驚愕】元警官のわいせつ「宴会芸レベルではなかった」ことが判明・・・


1: 2018/02/26(月) 08:56:18.64 ID:CAP_USER9

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「宴会芸レベルではなかった」…元警官わいせつ
2/24(土) 9:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00050021-yom-soci

 職場の飲み会で同僚の女性警察官にわいせつ行為をしたとして、強制わいせつ罪に問われた福岡県警留置管理課の元警部補、於保(おほ)重信(59)、同、枝尾光博(58)両被告の第2回公判が23日、福岡地裁であった。

 検察側証人として同席した男性警察官が出廷。当時の状況を「犯罪になるんじゃないかと思った」と証言した。

 男性は当時、同課巡査長。証言によると、当日は被害者と同じテーブルで飲酒していた。途中、背後で騒ぎになっているのに気づき、振り返ると被害者が於保被告に羽交い締めにされ、枝尾被告にキスを迫られていた。被害者は「やめて」と言いながら首を振って嫌がるそぶりだったという。男性は「やりすぎかなと思った」と話した。

 一方、止めに入らなかったことについて聞かれると、「怖かった」と打ち明けた。男性は両被告について、「県警幹部とつながっているといううわさがあった」とし、普段から発言力と影響力を感じていたという。「刃向かえば何をされるか分からない。これからの警察人生がある。申し訳ない気持ちはあったが、自分の身がかわいかった。人事でどこまで影響があるか分からず、怖かった」と述べた。

 弁護側が「宴会芸としてやった」と主張していることに対しては、男性は「宴会芸レベルではなかった」と否定。飲み会後はすっきりしない気持ちで帰ったといい、「止めきれず申し訳ない」と声を絞り出した。

 両被告は「わいせつの故意はなかった」などと起訴事実を否認している。


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Source: エクサワロス


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