【衝撃】メキシコ「日本人よ、もっと観光しに来てね!!!」→ その結果・・・・


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1 2018/09/28(金) 20:25:33.81 ID:0oAI8KA50 BE:123322212-PLT(13121)

メキシコ観光、日本市場で引き続き強い成長路線2018年最初の7ヶ月で67,220人の日本人訪問客

メキシコ観光局はこのほど、「ツーリズムEXPOジャパン2018」(以下、ツーリズムEXPO)に出展し、2018年最初の7ヶ月でメキシコへの日本人訪問者数は
67,220人と、昨年同時期の64,619人と比べ増加しており、日本はメキシコにとってアジア最大の市場であり、大きな成長ポテンシャルを持っていると発表しました。

今回の訪問者増は、メキシコ政府観光省、メキシコ観光局、および、観光業界の共同努力の結果であり、日本市場における急速かつ継続的な2018年の成長に繋がりました。
これには、エアライン接続性の持続的な拡大、業界パートナーとの関係強化、観光商品やデスティネーション開発努力も含まれています。

「日本は私たちにとって大きな可能性のある市場です。事実、アジアにおいて最重要市場といえます」と、メキシコ観光大臣、エンリケ・デラマドリーは語りました。
「我々は、日本人訪問客は、ラグジュアリーや文化を含む、メキシコの多様な観光商品に情熱を持っていると認識しています。そのため、日本における業界の主要マーケットリーダーと提携し、観光客が体験したくなるような、より洗練された、よりカスタマイズされた観光商品の強化を図っています。」

メキシコシティ、カンクン、グアナファトは、日本人観光客の間で最も流行しているデスティネーションで、旅行者はメキシコ国内に平均8泊滞在しています。
日本-メキシコ両国間の接続性はアジア最多であり、全日空(ANA)とアエロメヒコ航空(Aeromexico)は、合わせて直行便を月56便、座席数約15,000席提供しています。
このように、毎日2便の直行便があることは非常に大きな意義があります。

東京での多忙なスケジュールの中で、メキシコ観光大臣は、ツーリズムEXPOにおける「第2回TEJ観光大臣会合」に参加したほか、日本の観光業界や公的機関、メディアと会合しました。また、両国間の接続性と旅行業界の関係性を強化するために、国土交通省および日本を代表する航空会社、 全日空 (ANA) の社長との会談の他、日本旅行代理店協会(JATA)や報道関係者、主要旅行管理会社とも会合しました。

http://www.sankei.com/economy/news/180928/prl1809280861-n1.html


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Source: エクサワロス


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