【衝撃】ニュータウン団地の高齢化「解消」の可能性!!!→ その理由がwwwwwwwwwwwww


TAMA-NT_jiji

1 2019/06/30(日) 15:07:57.00 ID:YfwC85yE0● BE:151915507-2BP(2000)

団地を支える「高齢者と外国人労働者」の現状

かつては高度成長の象徴であった「団地」。

住宅供給という国策のため、各地で「ニュータウン」が大量につくられたが、60年経ったいま、少子高齢化もあいまって「オールドタウン」となりつつある。
自治会の幹部はほぼ70~80代の高齢者で、居住者の大半は高齢者と外国人労働者だという。
さらにいま、必要だと考えているのは、増えつつある外国人住民との「共生」だという。

老いてゆくばかりの日本人世帯と違い、働き盛りが多い外国人世帯は、あるいは将来の団地の主役になるかもしれない。

本来であれば、団地の潜在的成長力としてもっと期待されてもいい。
だが、言葉や文化の違い、あるいは高齢者にありがちな多文化への警戒心から、交流は進まない。

https://toyokeizai.net/articles/-/278379


続きを読む

Source: エクサワロス


返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。