【衝撃】ソウルのラドン濃度が東京の3.3倍という調査結果に韓国人困惑!wwwwww


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/10/29(月) 11:11:37.36 ID:ID:XxXBliVg0.net
ソウルの地下鉄駅、ラドン濃度が東京の「3.3倍」

延世大保健大学院パクファミ教授チームが国際学術誌「環境科学汚染研究」の最新号に発表した論文によると、
韓国の地下鉄駅内のラドン濃度は環境基準値より低いが、日本と比較すると3倍以上高いレベルだと分析された。

研究チームは2014年3月から2015年10月まで、ソウルを含む全国40ヶ所の地下鉄の駅と地下駐車場19箇所(ソウル、京畿、仁川、慶尚道、全羅道、大田)でラドン濃度をそれぞれ測定した。

これらの地域で採取した標本は、合計187(地下鉄駅135、地下駐車場52)だった。
その結果、全体の平均ラドン濃度は37.3Bq /㎥(ベクレル)で、最も高いのは地下鉄のプラットフォームで41.8Bq /㎥だった。

これは環境省が定めた室内空気中のラドン濃度の勧告基準値の148Bq /㎥より大きく低い数値だ。
しかし国際放射線防護委員会は、初期の露出レベルに関係なく、ラドンを可能なレベルまで最大限減らすよう勧告している。

ラドン濃度は低くても安全だと見るのは困難だからだ。

実際、今回のラドン濃度は隣国の日本の東京地下鉄(11.1Bq /㎥)より3.3倍以上高いことはもちろんのこと、バルセロナの地下鉄(21Bq /㎥)、
ベネズエラの首都カラカス地下鉄(30Bq /㎥)よりも高い数値だと研究チームは比較した。

研究チームは、特に危険指数(HazardQuotient)面で見たとき、1歳未満の乳児が地下鉄の駅と地下駐車場でラドンにさらされた場合のHQはそれぞれ1.17、1.08と推定した。

これは指数許容基準の1を超えるもので、地下室内環境でのラドン吸入がこの年齢の子供の健康に危険な可能性があると解釈できる。

ラドン濃度は季節ごとに違いを見せているが、最近は秋が最も高くて、続いて夏、春の順だった。

https://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&aid=0010428761

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540779097/

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ


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