【画像】生きたまま発見は超レアなタコ!珍しいタコの一種「タコブネ」が水族館に展示wwwwww


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/12/30(日) 14:41:46.89 ID:CAP_USER9.net
 巻き貝のような殻の中から、目玉と8本の足がニョロリ――。

 珍しいタコの一種「タコブネ」が、神戸市須磨区の市立須磨海浜水族園で展示されている。詳しい生態はわかっておらず、水温や水流、光の具合などを調整しながら、手探りでの飼育が続く。

 高知県大月町の漁村に住む水族園のスタッフが12月中旬、地元漁師の定置網にかかったタコブネを見つけ、買い取った。生きて見つかるのは珍しく、水族園での展示は6年ぶり。

 水族園によると、メスの個体で体長10センチほど。うち殻が約7センチある。ヤドカリのように貝殻に入るのではなく、体から分泌した炭酸カルシウムで自ら殻をつくる。そこにすみ続け、内側に卵を産む。オスは殻を持たず、体長はメスの20分の1程度しかない。

 全国的に飼育例が少なく、飼育員の加茂耕太朗さん(27)も「生きた個体を見るのは初めて。わからないことが多く、最初は展示できるのか不安だった」と言う。

 エビを与えたところ、もぐもぐと食べた。いろいろ試しながら、どう飼育すればよいかを探っている。「常設展示をしている水族館はおそらく国内にないと思う。珍しい姿を少しでも長くお見せしたい」と話している。

 入園料は18歳以上1300円、15~17歳800円、小中学生500円。水曜休園(年末年始は無休。12月26日、1月2日も開園)。問い合わせは須磨海浜水族園
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15811532/

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1546148506/

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ


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