【東京】56歳男性、バイク購入のローンが店の失態で「先延ばし」になる → その結果・・・


1: 2018/02/14(水) 10:59:09.04 ID:CAP_USER9

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東京・葛飾区のオートバイ店でローンの審査が通らなかった腹いせに店のバイクを奪ったとして、56歳の男が逮捕されました。
今西和法容疑者は11日、葛飾区白鳥のオートバイ販売店で男性店長(42)を恫喝(どうかつ)し、120万円相当の試乗用のバイクを奪った疑いが持たれています。

警視庁によりますと、今西容疑者はこの店でバイクを購入しようとローンを申し込んでいましたが、店が印鑑を押し忘れたために手続きがうまくいかず、審査が先延ばしになったことに腹を立てたということです。
先延ばしになった迷惑代として店に27万円を請求しましたが、拒否されたため、その代わりにバイクを奪ったということです。

2018/02/14 10:32
テレ朝ニュース
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000120893.html


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Source: エクサワロス


1件のコメント

  1. これは、被害と加害者が逆である事が裁判所で明確になっています。資金繰り融資ができない販売代理店である有限会社千秋スポーツが架空売上としてジャックスと共謀して不正をしている事をしられたのでジャックスが私的頼み事をして虚偽告訴した。2月11日に再度資料をトライアンフ葛飾店に請求書と共に持っていき、バイク納車時の交換用に貸したバイクを強盗したとされています。国選弁護人までジャックスが指定した弁護士を選任させ、2月12日彼は夜8時過ぎに不正を証明する物品を持って出頭。しかし、現行犯逮捕とした11日とした警察の取調証拠書類が作成されている事も発覚、東京地検と警視庁の汚職です。会社の支払いを何故120回なのか、現金で他に新車一台と店の在庫3台を購入強要した証拠書類も裁判所で露呈。1月27日ローン審査管理余31日入金あり、トライアンフ葛飾店にジャケットやグローブなどを受取っている。一台は、結果として業務上横領となったが2月13日に納車予定で強盗する筈があいし、トライアンフ葛飾店が店頭払い120回払いとして店が支払うから120回払いに36回払いを変更する偽造したのです。彼は、そもそもローンで購入していないし、会社の資金も融資をうけていません。常に現金払いをする親会社の社長でオーナーです。因みに彼の会社の子会社社長は、破産しているのでローンを組めない。つまり、破産者名義でローン申込み出来ないので不正露呈しないとジャックスの悪徳弁護士コンサルにてバイク部門の売上を不正に上げる事が発覚。何故なら、子会社社長名義でガリバーで軽自動車の中古申込みにて自動車部門がバイク部門不正を社内問題とする。これが2月4日だったので2月7日納車をしなかった。子会社社長は、名古屋に赴任。納車13日となり輸送費が発生した。トライアンフ葛飾店の安崎俊彦店長は、1月29日受け取った会社印鑑証明書や登録申請書、委任状を無くしたと理由を作る。その業務を受けた名古屋間の2名往復交通費宿泊費、そしてバイク王葛飾店から東京からの輸送費の請求書を求められたもので迷惑料でありません。

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