【悲報】自動車メーカー「スバル」オスプレイ初整備も、苦戦へwwwwwwwwwwwwwwwww


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1 2018/09/29(土) 20:11:27.83 ID:NSA0QAh/0● BE:299336179-PLT(13500)

スバルがオスプレイ初整備、分解修復終わらず1年7カ月

米空軍輸送機オスプレイ5機の横田基地(東京都)への正式配備が10月1日に迫る中、整備態勢への不安が浮上している。
日米共通のオスプレイの整備拠点とした陸上自衛隊木更津駐屯地(千葉県)で実施されている米海兵隊機の定期整備が、1年7カ月たっても完了していないのだ。
関係者は「整備の遅れは費用増や訓練頻度の低下につながる」と懸念する。

航空機は一定の飛行時間ごとの定期整備が必要で、防衛省によると、米軍オスプレイは5年に1回程度とされる。2015年策定の日米ガイドラインの「共通装備品の修理・整備の基盤の強化」に沿って、防衛省は同駐屯地を日米共通の整備拠点に選んだ。

実際に整備しているのは自動車メーカーのスバル。航空宇宙部門が自衛隊の固定翼機やヘリの製造・修理で実績があり、米軍の入札で選ばれた。
駐屯地内の格納庫で昨年2月から1機目の整備に着手。機体を分解し、腐食や損傷の修復、部品交換、塗装のやり直しなどを進めてきた。通常は3、4カ月で終えるが、今回は初整備のため7カ月を予定。だが1年7カ月が経過しても完了していない。今月、格納庫での整備は終えたが、試験飛行に至っていない状況だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000053-asahi-pol

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Source: エクサワロス


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