【悲報】東北6県「若者よ、財政が苦しいから宝くじ買って」


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/12/29(土) 11:39:39.91 ID:JRWaHDlg0.net
宝くじの売り上げが年々落ち込み、東北6県や仙台市の歳入を直撃している。宝くじは販売実績に応じ、販売元の都道府県と政令市に収益金が入る仕組み。
全国的な宝くじ離れから東北でも収益金が減少し、5年間で約50億円も減った。文化振興や道路補修に活用できる「貴重な財源」(仙台市)であり、
各自治体は宝くじ購入を呼び掛ける。

 2012~17年度の6県と仙台市の収益金はグラフの通り。東日本大震災直後の11年度は収益の全額を復興支援に充てる震災復興宝くじが発売され、
被災自治体で収益金が大幅に伸びたが、最近は下降傾向にある。
 宝くじは若年層を中心に売上額が低迷し、高齢者も離れつつあるという。12年度より2割減った仙台市の担当者は「かつて主力の購買層だった
団塊の世代が高齢となり、買わなくなった」と分析する。

 人口減少も影響している。秋田県財政課は「1人当たりの購入額が変わらなくても人口が減っており、販売総額は当然少なくなる」と受け止める。
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201812/20181229_72027.html

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1546051179/

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ


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