【大分】珍走団と揉み合いになり、けがを負わせた警察官の末路が・・・・・


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1 2018/10/31(水) 12:35:24.71 ID:CAP_USER9

県警 元巡査の送検を公表せず

9月、中津警察署の警察官がパトロール中に職務質問をした少年ともみ合いになり、顔に軽いけがを負わせたとして書類送検されていたことが分かりました。
警察は被害者側から強い要望を受けたとして公表せず、警察官は10月中旬に依願退職していました

警察によりますと、9月、中津警察署の20代の男の巡査が同僚と一緒に市内をパトロールしていた際、騒音を立てながらオートバイで走る少年らの集団を見つけ、道路交通法違反の疑いがあるとして事情を聴きました。

その際、巡査が10代の少年と口論の末にもみ合いになり、地面に引き倒して顔にすり傷を負わせたということです。

警察は10月中旬に特別公務員暴行陵虐傷害の疑いで巡査を書類送検するとともに、所属長注意の処分にしました。
巡査は直後に依願退職したということです。

この問題について、警察は、被害者側から強い要望があったとして公表していませんでしたが、被害者側が公表を望まない理由については「把握していない」と説明しています。

これについて、情報公開に取り組むNPO法人のおおいた市民オンブズマンの永井敬三代表は「加害者をおもんぱかって公表しなかったとしか理解できない。こうした事件の発生を速やかに公表しないのは不適切だ」と指摘しています。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/oita/20181031/5070002346.html


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Source: エクサワロス


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