【埼玉】西川口、いつの間にか「マニアックな中華街」として有名に


1: 2018/03/29(木) 21:00:26.09 ID:4DZqD5xW0 BE:123322212-PLT(13121)

nishikawa_chuka_05

 埼玉県の西川口(川口市)と言うと、風俗街のイメージが根強いかもしれませんが、最近は中華料理店の増加が目立ち、
インターネットでは「マニアックな中華街」とまとめられています。羊料理、アヒル料理、四川省の串料理、東北地方の郷土料理など、
よく知られている「日本式中華料理」と違い、メニューには中国語しかなかったり、店員と日本語が通じなかったりと、店によっては
まさに「プチ海外旅行」。西川口で長年中華料理店を営んでいる店主は「10年ほど前から『グルメの街』を目指した結果、
外国人住民の増加とともに、中華料理を始めとする各国の料理店が増えてきた」と話します。

一歩踏み込んだら旅行気分 オーソドックスでなくB級中華? 

 JR西川口駅の西口。駅前はチェーン店が並んでいますが、奥へ一歩進むと、火鍋、シルクロード(新疆ウイグル族)の料理、
四川串鍋料理、上海料理、またアヒル(モミジ、手羽先、ネック、砂肝…)といった中華の専門店が次から次へと現れます。

 ひとことに中華料理と言っても、馴染みのある中華麺や、青椒肉絲(チンジャオロース)、回鍋肉(ホイコーロー)、坦々(タンタン)麺
などでなく、日本に住む中国人にとっても新鮮です。

 日本人がここを歩くと、「別世界」という感じで、まさに旅行気分も味わえます。

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000003-withnews-l11


続きを読む

Source: エクサワロス


返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。