天文学者も数日前まで気付かず。直径約130メートルの小惑星が地球とニアミスしていた件・・・


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2019/07/30(火) 00:06:36

https://www.businessinsider.jp/post-195493
直径427フィート(約130メートル)の小惑星が7月25日、地球から4万5000マイル(約7万2000キロメートル)ほどの距離を通過した。

小さいとはいえ、小惑星の衝突の威力は大量の核兵器にも匹敵し、いくつもの都市を破壊することになるだろう。

アメリカ航空宇宙局(NASA)やその他の専門機関は、宇宙のこうした物体を見つけるツールを持っているが、地球に接近する全ての小惑星を追跡するのは難しい。

中でも、今回の小惑星「2019 OK」には、天文学者たちは接近の数日前まで気付いていなかった。この時点で、既存の技術を用いて小惑星を破壊したり、その軌道を変えさせるのに十分な時間は残っていなかった。

引用元: https://girlschannel.net/topics/2266725/

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ


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