“もう愛犬の死に目にあいたくない“感情に寄り添う犬型ロボットaibo人気のわけ


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/04/29(日) 21:15:06

鈴木洋子さんが、抽選5回目にして手に入れたaiboは、「メロン」と名付けられた。(コメント・画像ともにソースより)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00010000-hokkaibunv-hok
ここまで喜ぶ、そのわけは…。

鈴木洋子さん(69):「飼っていた犬が死に、息子が亡くなり、悲しい事ばかりだったのでうれしい。息子と飼っていた犬に当選するように祈っててと…。そうしたら当たった。今まで飼っていた犬と同様、もっとかわいがりたい」

ふたり暮らしの鈴木さん夫婦。2匹のシーズー犬を飼っていましたが、2014年に、2代目のホープが死んでしまいました。ふさぎがちだった洋子さんに、和夫さんがプレゼントしたのが、「メロン」だったのです。人工知能AIを搭載したaiboは好奇心旺盛。触れ合ったり、話しかけたりすると学習し、成長していきます。ごはんは電気。バッテリーが少なくなると、自分で充電器へ。賢くて、本当に生きているようです。

しかし、なぜ本物の犬ではなく、aiboにしたのでしょうか?

鈴木洋子さん(69):「私たちはもう次の犬は飼えないなと。世話をしてやりたくても自分たちの世話で手一杯。世話してやれなくなる」

鈴木和夫さん(69):「自分たちの方が先に逝ってしまうと、1匹だけ後に残すのはかわいそう」

引用元: http://girlschannel.net/topics/1629758

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ


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