【驚愕】新井浩文が法廷で放送禁止ワード連発! 全国のセラピストを敵に回した“衝撃の一言”


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2019/09/29(日) 18:40:10.76 ID:Na/4+0s/0.net
 活字媒体はガッツボーズ、テレビはガックシだったという。

 派遣型マッサージ店の女性従業員に乱暴したとして強制性交罪に問われた元俳優新井浩文(本名・朴慶培=パク・キョンベ)被告の
第2回公判が26日、東京地裁(滝岡俊文裁判長)で開かれた。
同被告は事件の一部始終を語る際、「タマ」「棒」といったワードを連発。
翌日のスポーツ紙は?無修正?で伝えたが、テレビ各局は卑猥な表現は全カットした。

 黒のスーツ&ネクタイ姿で出廷した新井被告は事件当時の状況を生々しく証言。
自宅寝室でマッサージを受け、性的興奮をもよおしたのは、太腿の付け根に当たるそけい部の施術中だったそう。
女性に「もっと(陰部の)キワキワまで」と求め「そういう店じゃない」と言われたが「ダメですと言うものの、股間ギリギリまでやってくれた」とした。
検察側からは「キワキワとはどこのことか?」と聞かれ「タマの方」と説明。
重ねて「陰部を触られていないと供述していたじゃないか」と詰問されると「陰部とは棒です」と、?すみ分け?を強調した。

 女性は初公判で、性交時に「入れないで」とを手で隠したと証言したが、新井被告は「抵抗はなかった。すんなり入りました」と否定。
女性の陰部を触った時は「非常に濡れていた」そうで「受け入れられていると思った」とした。

 一方で、性交後に5万円程度の現金を渡したことについては、「同意がなかったのではないか、という不安も少しあった」。
その不安を招いた要因の一つは、性交前、股間に陰茎を挟む「素股」を求めたが、女性が嫌がったことだという。
検察側に「素股は嫌で、大人の行為は合意するなんてことはあり得るか?」と指摘されると
「あり得るか?あり得る…。あり得るんじゃないですかね」と、答えに窮した。

新井浩文が法廷で放送禁止ワード連発! 全国のセラピストを敵に回した“衝撃の一言”とは!? やばい再現VTRも
https://tocana.jp/2019/09/post_116237_entry.html

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1569750010/

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ


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