【衝撃】若者の「○○離れ」、ついにここまで来るwwwwwwwwwwwwwwwwwww


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1 2019/07/28(日) 13:28:34.93 ID:3g8W5Di70 BE:123322212-PLT(13121)

刑務所・拘置所、減る収容者 でも統廃合は「悩ましい」

かつて過剰収容が問題となっていた全国の刑務所や拘置所で、収容者が減り続けている。昨年末には収容率が6割を切った。

国は施設の統廃合を進めたい考えだが、収容者が再び増える可能性も否定できず、頭を悩ませている。

山口県美祢市の「美祢社会復帰促進センター」。28万平方メートルの敷地を囲んでいるのは、高いコンクリート塀ではない。

外の景色も見える白い多重フェンスだ。

センターは2007年4月、刑務所の過剰収容や刑務官の過度な負担を解消するため、国内初の官民協働刑務所として開設された。

国と大手警備会社などでつくる運営会社が、施設の建設や警備、監視、職業訓練までを担っている。

収容棟はすべて「一人部屋」。室内にはテレビが置かれ、窓に鉄格子はない。受刑者は、位置情報を知らせる無線タグを身につけて一人で移動できる。

開設当初はその快適さが話題になったほど。ところが、収容棟には名札のない居室が並ぶ。
今年3月に取材した女性収容棟は、埋まっていたのは50室のうち20室だけだった。

https://www.asahi.com/articles/ASM7W55DFM7WTIPE017.html


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Source: エクサワロス


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