【衝撃】東北、人手不足で求人倍率が過去最高にwwwwwwwww


1: 2018/04/30(月) 14:51:05.06 ID:tAG9kcM30 BE:228348493-PLT(16000)

求人倍率最高1.54倍 宮城と山形全国平均超 東北・3月
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201804/20180428_72045.html
東北の有効求人倍率
no title

厚生労働省などが27日まとめた東北6県の3月の有効求人倍率
(季節調整値)は前月比0.03ポイント増加の1.54倍となり、過去最高に並んだ。
求職者が減る一方で求人が多い状態が続き、高水準を維持している。

各県の有効求人倍率(同)は表の通り。青森、宮城、秋田で過去最高を更新。
全国平均の1.59倍を上回ったのは宮城と山形で、秋田は全国平均と同数値だった。
秋田労働局は「運輸業や飲食業で大量の求人があった」と説明した。

有効求職者数(同)は、福島で21年ぶりに3万人を下回った。
福島労働局は「好調な製造業などで社員の定着が進み、離職者が減っている」と分析する。
 
正社員の有効求人倍率(原数値)は青森0.83倍、岩手0.81倍、
宮城1.10倍、秋田0.95倍、山形0.97倍、福島0.97倍。
いずれも前年同月を上回った。
各県の公共職業安定所別の有効求人倍率(同)は相双が2.35倍で最高。
最低は黒石の0.70倍。青森、宮城以外は全安定所で1倍超、
山形は8安定所のうち2カ所で2倍を超えた。

新規求人数(同)は宮城が2万人、他の5県も1万人を超え、高水準が続く。
宮城は宿泊業・飲食サービス業が前年同月比39.7%増えた。
山形は前年同月より減ったが、医療・福祉などの各業種が数カ月前倒しして
求人を募った影響とみられている。


続きを読む

Source: エクサワロス


返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。