【愕然】施設入居者、80度近い温度の風呂に入ってしまった結果・・・


1: 2018/05/16(水) 18:13:21.37 ID:CAP_USER9
 

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大阪市阿倍野区の障害者支援施設で今月、入居者の女性(52)が入浴の際にあやまって80度近い熱湯を浴びて全身に大やけどを負い、その後死亡したことが捜査関係者への取材でわかった。施設職員がお湯の設定温度を確認しなかったと説明しており、府警は業務上過失致死容疑も視野に捜査している。

 事故があったのは、「グループホーム ティンク」(同区長池町)。木造2階建て住宅で入居者が暮らす形で、当時5人が入居していた。

 施設を運営する社会福祉法人「日本ヘレンケラー財団」によると、今月12日夕に女性が入浴する際、片足を浴槽の湯に付けた際にバランスを崩し、はずみで浴槽内に転落。温度は70~80度に設定され、女性は下半身を中心に全身の60%にやけどを負った。施設のマニュアルでは、入浴の際には職員が直接手で温度を確認することになっていたが、今回は職員が確認を怠ったという。

 同財団の西川佳夫理事長は「マニュアルもあったが手順通りに出来なかった。亡くなられた本人やご家族に申し訳ない。言い訳のしようがない」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000069-asahi-soci


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Source: エクサワロス


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