【悲報】北朝鮮の核実験場が「崩壊」の恐れ。放射性物質が北海道に飛来の危険性・・・


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/10/31(火) 07:45:56.47 ID:CAP_USER9.net
10/30(月) 18:04配信
J-CASTニュース
北朝鮮の核実験場「崩壊」の恐れ 放射性物質が「北海道に飛来の危険性」韓国紙報道

 北朝鮮が核実験の強行をちらつかせている。核兵器そのものが脅威だが、それとは別の危険性が浮上した。地下核実験場があるとされる北東部、豊渓里(プンゲリ)の万塔(マンタプ)山が、繰り返される実験により崩落の危機にあると科学者が指摘したのだ。

 これまで、万塔山の地下深くにトンネルを掘って核実験が行われてきた。山が崩れれば放射性物質が外に放出され、風に乗って日本に飛来する可能性も否定できない。

■過去に見られなかった地滑りを複数確認
(省略)

 ワシントンポストは、豊渓里にある標高2205メートルの万塔山が「山疲労症候群(tired mountain syndrome)」の危険性にさらされているとの、専門家の見方を紹介した。これはかつて、旧ソ連の核実験場で見られた現象だという。地下核実験による爆発が岩盤の性質を変えてしまい、岩盤が破砕して崩れる原因となるほか、断層構造をも変化させてしまう。

 「次」の地下核実験が、弱っている山に「とどめ」を刺すかもしれない。中国核学会の元会長、王乃彦氏は、山全体が崩落した場合に放射性物質が放出され、周辺地域に拡散する可能性を記事中で指摘している。

北海道の大部分や青森県に達する可能性

 万一、豊渓里から放射性物質が放出されたら、日本海を越えて日本まで飛散するだろうか。この点、2017年10月30日付の韓国「聯合ニュース」が気になるニュースを配信した。
続きはソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000011-jct-soci

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509403556/

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ


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