【京アニ】青葉容疑者の ”小説” 、作品との「類似点」は?→ 京アニ側の主張がコチラ・・・・・


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1 2019/07/31(水) 16:20:34.13 ID:HU4CI46A9

放火の容疑者と同姓同名の小説、「作品と類似点なし」

京都アニメーションの放火殺人事件で、容疑者の男と同姓同名で小説の応募があったことについて、会社側は作品との類似点はないとしていて、警察は一方的に恨みを募らせた疑いもあるとみて調べています。

今月18日、京都市伏見区の京都アニメーション第1スタジオが放火され、35人が死亡しました。

青葉真司容疑者(41)は現場で取り押さえられた際、「小説を盗まれた」という趣旨の発言をしていたことがわかっています。京都アニメーションが実施した小説の公募に青葉容疑者と同じ名前の人物から応募があったことがわかっていますが、形式が整っていなかったため、1次審査を通過していなかったといい、京都アニメーション側は、「これまでの制作された作品と類似点はない」としています。

警察は、青葉容疑者の自宅からパソコンや原稿用紙を押収していて、一方的な思い込みで会社に恨みを抱いていた疑いもあるとみて調べています。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190731-00000033-jnn-soci

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Source: エクサワロス


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